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hirobo0303

Author:hirobo0303
ひろ坊です。
東京で単身赴任中の関西系のおっちゃんです。

知合い女性への癒しマッサージをしてあげたのをきっかけに、女性のための性感マッサージで悦びを提供するに至ったお話を綴ろうと思います。

暇つぶしにでも、お付き合い下されば幸いです。
よろしくお願いいたします。


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けいこワンワンの、前足はシーツを掴み、
後足はプルプルと小刻みに震え始めて、
あんあん は、もう、声にならなくて
息をするのがやっとみたいです。

けいこさんのまんの中で、
は微かな唸りを響かせながら
小刻みに震えていて、
それを、けいこさんはヌルヌルのまんで、
優しく、そして強く包み込み、その震えの全てを、
まんの内壁で感じ取ろうとしている様でした。

ぁぁああぁぁぁあああ~

。。。っっあっ。ぁ。ぁ。。ぁ。。

ぼくがをゆっくりと、
奥に入れてみたり、少し抜き出してみたりすると、
けいこさんの声は、入れる時には大きくなって、
そして抜く時には少し落ち着いてを繰り返し。

が、けいこさんの一番奥にすると、
後ろ足がピクンっと反応し、お尻を振って、
けいこさんは自ら女の悦びを求めていました。

ぼくはそのお尻を撫でていた方の手を、
オイルでヌルヌルの肌をするすると滑らせて、
けいこさんのオッパイへ。
そしてピン起ち乳首をコロコロと。

けいこさんは更にお尻をふりふりして、
まんからは蜜を溢れさせて

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。。。。。。。

と、一層大きな声を出したかと思うと、

ダ。。。ダメ。。。ダメぇぇぇぇぇ。。。。。

ガクンと力が抜けて、
そのままうつ伏せになちゃいました。



肩で息をしながら、もしかして、
すすり泣いてるのって感じで。
けいこさんが性感マッサージに目覚めた瞬間でした。

ぼくは、ブランケットを掛けて、
しばらく腕枕で添い寝をして。。。。

で、その後は
ご想像にお任せします。

けいこさんの巻 =完=
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