FC2ブログ

プロフィール

hirobo0303

Author:hirobo0303
ひろ坊です。
東京で単身赴任中の関西系のおっちゃんです。

知合い女性への癒しマッサージをしてあげたのをきっかけに、女性のための性感マッサージで悦びを提供するに至ったお話を綴ろうと思います。

暇つぶしにでも、お付き合い下されば幸いです。
よろしくお願いいたします。


最新コメント


月別アーカイブ


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
40917位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
763位
アクセスランキングを見る>>

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


<ぽちっと。よろしくお願いします>


<リンク・ブロとも 募集中です!>

ついに、ちーちゃんの口からは 「あっ。。。あぁ。。」と、声が漏れました。
ちーちゃんのための 癒しの時間の始まりです。

ここで明かりを暗くしてあげましょう。
ゆっくりと自分の世界に浸ってもらうために。

浴衣モドキ越しにピン起ちの乳首を転がしてみます。
出来るだけ優しく、出来るだけ触れるか触れないかの中間で。
ちーちゃんは、声が出ちゃうのを我慢するのに必死のご様子で、足も、腰もくねくねと動きます。
ぼくは、そんなちーちゃんの姿が可愛くて、愛おしくて、艶っぽくて、もうたまりません。

で、くねくねと動くもんだから、浴衣モドキの裾は徐々に乱れて来ます。
ちーちゃんのももが露わになり。。。

へぇ~今日のパンティは、小さな水玉模様なんだ。
これは、勝負系なのかな?可愛さアピール狙いなのかな?
ぼくに見られちゃう事を想定してくれてたのかな?
なーんて事を考えている間も、ぼくの指は乳首をコロコロ。
ちーちゃんは我慢してるけど 「あっ。。あぁぁん。。」と、時々声が漏れちゃうと同時に、その手に力が入ってしまうようです。
そして、ちーちゃんは乱れた裾を直そうともせず、まるで、そこにぼくの魔の手が伸びる事を待っているように。

膝に手を置くと、ちーちゃんはピクンと反応。
そうなると、ちょっと焦らしてみたくなるんです。膝に置いたその手を動かさず。
一方、その間も乳首はコロコロと。
おもむろにその手を浴衣モドキの下にすべり込ませて。。。

あーーー柔らかくて。あったかい。
オッパイモミモミしながら、胸元をはだけて行きましょう。
ちーちゃんのオッパイとご対面です。
ピンクでちょっと大きめの乳首が素敵です。と、言いたいところですが薄暗くて。。。
でも、もちろん、ピン起ちです。これはハッキリと感じ取る事が出来ます!

ちーちゃんは、恥ずかしさと、気持ち良さとの間を行ったり来たりしているようで、
声を出したいけど。。。我慢しなくっちゃ。。。って感じで、時々 「っっあぁ。。。あ。。。あぁぁぁぁんっ」と。
そして、その頻度がだんだんと増えてきたんです。

で、ちーちゃんの手は、ぼくの腰からおしりに回ってきて、そこからももを撫で始めました。
もう、トランクスの中に手を滑り込ませたい気満々のご様子です。
よろしければどうぞ。粗品ですけど(笑)

ぼくはぼくで、きっと水玉模様の中は、濡れ濡れになってきているんだろうな。
なんて事を妄想しながら、膝に置いていた手をおもむろに、ちーちゃんのももに。
優しく、優しく。爪の先でサワサワっと。

ちーちゃんの感度は急上昇してきました。
「あぁぁん」が止まらなくなってきました。

ちょっとオッパイを離れて、ちーちゃんの両ももを責める事にしましょうか。
ちーちゃんの足元に移動して、両足をちょっと開いてもらって、その間に入りましょう。
ちーちゃん、抵抗するかな?と思ったんですが。。。

と言う事で、ちーちゃんの癒しの時間は悦びの時間へ発展していき始めました。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]



<ぽちっと。よろしくお願いします>


<リンク・ブロとも 募集中です!>

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://hirobo0303.blog.fc2.com/tb.php/12-be8ed136

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。