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プロフィール

hirobo0303

Author:hirobo0303
ひろ坊です。
東京で単身赴任中の関西系のおっちゃんです。

知合い女性への癒しマッサージをしてあげたのをきっかけに、女性のための性感マッサージで悦びを提供するに至ったお話を綴ろうと思います。

暇つぶしにでも、お付き合い下されば幸いです。
よろしくお願いいたします。


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3週間前に引き続き、米国に戻ってきました。
今回は、1週間コースです。

ワシントンDCに行って、その後オレゴン経由で日本です。
ただ今、オレゴンにてのんびりした一日を過ごしています。
お仕事もちょっと。朝と夕方に。

これから、現地の仕事仲間とランチの予定です。

と、言う事で、帰国後にマッサージ日記を再開します!

PS:アメリカの女性はオッパイも、おケツもでかいっす。
癒しマッサージしてあげたい!と、思うのです。

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そして、指を止めてみると 「あああん」 と言いながら、足を動かして、おねだりを始めました。
ちーちゃんの悦びは昂ぶりに変わって来ました。

本当は焦らした方が良かったのかも知れませんが。。。
ぼくは、おねだりするちーちゃんが可愛くて、可愛くて、
ちーちゃんの濡れ濡れのマン★を再び撫でてあげる事が我慢できずに。

マン★の両側を、ゆっくりと撫で上げて、折り返して下に下がって、
また折り返して、撫で上げるを繰り返すと、ちーちゃんはもう、

「あぁん。。。あぁん。。。あぁぁぁんんん。。。」
が止まりません。

ちょっと腰を横に動かしたような気がしたのは気のせいでしょうか。
それとも、マン★の真ん中を撫でて欲しいのでしょうか。。。

下に降りた時に、マン★の割目の端っこで、指先をくるくる輪を描いて刺激してみると、
それまでは「あんあん」だったちーちゃんの声が

「あぁぁぁぁーーーーーーん。。。」

ここが気持ちいいんだな。と、思うと、ぼくの中では、
さて、マン★の下の端っこと、上の端っこのポッチはどっちが好きなんだろう?
と言う、素直な疑問が湧いてきて、好奇心旺盛なぼくは実験しに行く事にして、
じわじわっと撫で上げて、クリトリスに。

指先でコロコロしましょう。
ちーちゃんのお湿りは充分を通り越して、ビショビショです。
ちょっと尖った感じのクリちゃんは、ピンと自己主張して、
ぼくの指と一緒にコロコロと舞っています。

クリちゃんを転がされてしまったちーちゃんは。。。
「っあぁぁっ。。。んっっ。。。。」を途切らせることが出来ず、
呼吸できているのか、いないのか。

もう一度、マン★の下の方に行くと、
「あぁぁぁぁぁーーーーーーん」

クリちゃんに戻って、
「っあぁぁっ。。。んっっ。。。。」

とうとう手を伸ばして、ぼくのモモを撫で上げて、トランクスの真ん中に。
ダメダメ。今日は、ちーちゃんを癒してあげるんだから。

ちーちゃんの呼吸が一層早くなってきたところで、
クリトリスをコロコロしながら、オッパイも包んで乳首をコロコロしてみましょう。

ちーちゃんは、ためらいながらもトランクスの中に手を滑り込ませって、
ぼくの(恥ずかしながら?)硬くなってしまったヤツを包んでくれました。

ならば、ぼくはクリトリスから指を下に這わせて。
今度はマン★の両脇ではなく、真ん中を。
暖かいヌルヌルのマン★は、ぼくの指をすんなりと受け入れて、
心なしか、ヒクヒクしているような感触があって、ぼくの指に吸い付くように包み込んでくれました。

ゆっくりと出し入れしながら、親指はクリちゃんに戻って、
マン★の中とクリちゃんを、ちょっと強く挟み込んでみたんです。

ちーちゃんは。。。。
「っあぁぁっ。。。んっっ。。。。」

そして、指の力と動きに合わせて、
「んっ。。あっっ。。あっ。。。あっぁぁっ。。。あぁぁぁぁ」
「あっっ。。あっっん。。あぁっあっあぁぁっ。。。あぁぁ。。。あぁぁぁぁーーーー」

その時です。
ちーちゃんの腰がちょっと浮いて、
ちいさな声になったと思ったら。。。

「あっぁ。。イっちゃう。。。。」

指先にちょっと力を加えると。。。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁ。。。。。」

と、腰が上がって。

絶頂に達してくれました。



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パンティを脱がされて露わになったちーちゃんのピンク色のマン★の程よく濡れたその姿はとても素敵で、この後の、ちーちゃんのための悦びの時間のクライマックスを待ちわびているようです。

ちーちゃんは、しばらくじっとしていたんですが、ハッと気付いた感じでマン★を手で覆ってしまいました。
本当に恥ずかしいのか、恥ずかしいフリをしているのか。
ちーちゃんの気持ちを尊重して、モモへの刺激に戻ったんです。
再び、ちーちゃんの、あぁんあぁんと、くねくねが始まったんですが、間もなくすると、
ぼくの腕を掴んで、マン★に引寄せるんです。。。。

実はちーちゃんは、その濡れ濡れマン★と硬くなってしまったクリトリスを、早く撫でて欲しいんだ。
もう、女心って。。。と、思う一方で、このゆっくり感に焦らされてエロくなっていくちーちゃんが。。。
可愛い。。。。。

ぼくの手を引寄せたくせに、自分の手はまだマン★を覆っているので、
その手の下に指を滑り込ませていくと、ちーちゃんは自分の手を少しずつ離します。
あくまも、ぼくが強引にちーちゃんの手を外した体裁で。。。

パンティを脱がせて、次はちーちゃんの手を脱がせて、
再びピンクのマン★は露わになり、ぼくの指がその割れ目をなぞる様に撫で上げると、
ちーちゃんは。。。
「っっあぁぁぁぁぁーーーーーーーーんっんんんん!」
これまでで一番大きな喘ぎ声です。

クリトリスに触らない様に気を付けながら、熱くなったマン★を、ゆっくりと、優しく。
ぼくの指もどんどん濡れて来て、ちーちゃんのマン★と指は、なめらかに滑る様に、その出会いを楽しんでいます。

ちーちゃんは、シーツを掴み 「あぁぁぁ。。。気持ちいいぃぃぃ。。。」

そして、指を止めてみると 「あああん」 と言いながら、足を動かして、おねだりを始めました。
ちーちゃんの悦びは昂ぶりに変わって来ました。

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そろそろ、ちーちゃんのモモを責める事にしましょうか。
ちーちゃんの癒しの時間は悦びの時間へ発展していき始めました。

ちーちゃんの両足の間に座って、とても触り心地の良いモモを、
膝の辺りからサワサワと、少しずつ、ゆっくりと、探検すると、
ぼくの指の動きに、ちーちゃんの声が応えてくれるんです。
「あぁぁぁ。。。ん」
気持ちいい?」
「。。。。」
ちーちゃん、恥ずかしいのかな?

と、思ったら、小さな声で 「。。。気持ちいい。。。」

(ところで、気持ちいい?って聞くのは反則なのかな?
どなたか、これをお読みの女性の方のご意見をコメントいただけませんでしょうか?)

その小さな叫びを聞いたら、もう、ぼくの悦びも一気に上昇して、
このままちーちゃんを、もっと気持ち良くしてあげたい!と、心の底から思うのです。

で、水玉パンティに忍び寄って行くと、ちーちゃんはちょっとお尻を上げるんです。
それならば、ご希望通り、その丸いお尻を撫でててあげようか?
片手をお尻の下にすべり込ませて、もう片方の手は、おへそに遊びに。

もう、浴衣モドキは邪魔なので、おへそに遊びに行くついでに紐を解くと、
ちーちゃんのオッパイから腰、パンティまでが薄明かりの中で艶めかしく、
あんあん言いながら、くねくねしてます。

おへそをこちょこちょしたら、
「だめぇ。。。。くすぐったい。。。」と、かすかな抵抗。
この時の「だめぇ」は、どっちなんだ?と言う疑問と、
くすぐったいのを通り過ぎたら、未体験の世界もあるんだろうけどな、
とも思いながら、今日は勘弁してあげる事にします。

おへそから、徐々に下に向かって指と爪を這わせて、パンティの中に指先を。
ちーちゃんの陰毛、柔らか目の感触だ。

そして、お尻の下の手を中心部に近づけると、パンティは湿っていて、
もう、その中は大洪水状態なのが隠しきれていません。
モモの付け根から、指を入れると、これまでの「あんあん」とは違って、
「っはぁぁっ。。。」と、息を吸いながらの声が。

ぼくは、ちーちゃんの濡れ濡れを堪能しましょう。
もう、ちーちゃんは、早く触ってよ。もっと、もっと中に入ってきてよ。
と、言いたいけど言えないんだろうな。。。
その代わりに、お尻をくねくねして、ぼくの指が真ん中に来るように動かしてきます。
言葉責めが頭をよぎるんですが、今日は紳士的に無言で。

上からの手を、更に奥に滑らせて、クリトリスの寸前まで。
ちーちゃんの声が大きくなってきて、体も少しそり気味になってきたので、焦らし気味に、寸止めを続けます。
ちーちゃんは、腰をくねらせて、ぼくの指が真ん中に来るように。。。

寸止めと早く来てぇの攻防が続くと、パンティが窮屈なので、その束縛から解放してあげる事にして、
一旦、手を抜いて、パンティの両側に指をかけると、ちーちゃんは素直にお尻をちょっと上げて、
ぼくは、ちーちゃんの水玉パンティを静かに脱がせてあげました。

遂に、ちーちゃんのピンク色のマン★が露わになって、そして程よく濡れたその姿はとても素敵で、
この後の、ちーちゃんのための悦びの時間のクライマックスを待ちわびているようです。

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ついに、ちーちゃんの口からは 「あっ。。。あぁ。。」と、声が漏れました。
ちーちゃんのための 癒しの時間の始まりです。

ここで明かりを暗くしてあげましょう。
ゆっくりと自分の世界に浸ってもらうために。

浴衣モドキ越しにピン起ちの乳首を転がしてみます。
出来るだけ優しく、出来るだけ触れるか触れないかの中間で。
ちーちゃんは、声が出ちゃうのを我慢するのに必死のご様子で、足も、腰もくねくねと動きます。
ぼくは、そんなちーちゃんの姿が可愛くて、愛おしくて、艶っぽくて、もうたまりません。

で、くねくねと動くもんだから、浴衣モドキの裾は徐々に乱れて来ます。
ちーちゃんのももが露わになり。。。

へぇ~今日のパンティは、小さな水玉模様なんだ。
これは、勝負系なのかな?可愛さアピール狙いなのかな?
ぼくに見られちゃう事を想定してくれてたのかな?
なーんて事を考えている間も、ぼくの指は乳首をコロコロ。
ちーちゃんは我慢してるけど 「あっ。。あぁぁん。。」と、時々声が漏れちゃうと同時に、その手に力が入ってしまうようです。
そして、ちーちゃんは乱れた裾を直そうともせず、まるで、そこにぼくの魔の手が伸びる事を待っているように。

膝に手を置くと、ちーちゃんはピクンと反応。
そうなると、ちょっと焦らしてみたくなるんです。膝に置いたその手を動かさず。
一方、その間も乳首はコロコロと。
おもむろにその手を浴衣モドキの下にすべり込ませて。。。

あーーー柔らかくて。あったかい。
オッパイモミモミしながら、胸元をはだけて行きましょう。
ちーちゃんのオッパイとご対面です。
ピンクでちょっと大きめの乳首が素敵です。と、言いたいところですが薄暗くて。。。
でも、もちろん、ピン起ちです。これはハッキリと感じ取る事が出来ます!

ちーちゃんは、恥ずかしさと、気持ち良さとの間を行ったり来たりしているようで、
声を出したいけど。。。我慢しなくっちゃ。。。って感じで、時々 「っっあぁ。。。あ。。。あぁぁぁぁんっ」と。
そして、その頻度がだんだんと増えてきたんです。

で、ちーちゃんの手は、ぼくの腰からおしりに回ってきて、そこからももを撫で始めました。
もう、トランクスの中に手を滑り込ませたい気満々のご様子です。
よろしければどうぞ。粗品ですけど(笑)

ぼくはぼくで、きっと水玉模様の中は、濡れ濡れになってきているんだろうな。
なんて事を妄想しながら、膝に置いていた手をおもむろに、ちーちゃんのももに。
優しく、優しく。爪の先でサワサワっと。

ちーちゃんの感度は急上昇してきました。
「あぁぁん」が止まらなくなってきました。

ちょっとオッパイを離れて、ちーちゃんの両ももを責める事にしましょうか。
ちーちゃんの足元に移動して、両足をちょっと開いてもらって、その間に入りましょう。
ちーちゃん、抵抗するかな?と思ったんですが。。。

と言う事で、ちーちゃんの癒しの時間は悦びの時間へ発展していき始めました。

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ちーちゃんが内股気味で、左右の足をすり合わせるような感じで動かし始めて、
ぼくは、右の手のひらのマッサージを終えて、ちーちゃんの上を乗り越えて向こう側へ行こうとした時です。
ちーちゃんの手が、ぼくのももの内側を撫でたんです。

お誘いサインだな。。。
いや。まだです。まだ紳士を気取るのです。

左の手を取り、モミモミ開始です。
「気持ちいい?」「うん。気持ちいい。。。」

ちーちゃんの左側で、ベッドの上に座ってちーちゃんの左腕を抱え込むようにして手のひらをモミモミしながら、
ぼくの肘はちーちゃんの胸の膨らみに当たりそうになるんです。
もう、ぼくの全神経は肘に集中!です。
その時、ちーちゃんが、ちょっとこっち向きに体をズラした様な気がしたんです。
あの、女性の胸の柔らかい感触が。。。
気付かないふりを押し通しながら、でもちーちゃんの ”ピクん” を期待しながら。

と、思ったんですが、もうこうなったら、紳士面はかなぐり捨てましょう。
ちーちゃんを、もっと気持ち良くしてあげたいっ! ぼくの性癖?が目覚めてしまいました。
ちーちゃんは、オッパイが感じるのでしょうか? おしりかな? それとも、やっぱり、ど真ん中か?
ちーちゃんの性感帯探り開始!

手のひらのモミモミもそこそこに、肘をオッパイに押し当てます。
オッパイの先っちょに狙いを定めて、浴衣モドキの上から柔らかく刺激をあげると、
ちーちゃんの吐息は深くなり、そして早くなってきました。
ちーちゃんも楽しんでくれているようです。ぼくは幸せです。

体の向きを変えて、肘ではなく、手のひらでオッパイを。ちーちゃんはぼくの腰に手を回してきました。
片手で髪を撫でながら、片手はオッパイを撫でてます。薄い布を挟んでの愛撫って、エロいな。
と、考えながら、時々、ピンと硬くなった先っぽを撫でると、
ついに、ちーちゃんの口からは 「あっ。。。あぁ。。」と、声が漏れました。

ちーちゃんのための 癒しの時間の始まりです。


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ちーちゃんのパンパンだったふくらはぎも、ちょっと柔らかくなってきました。
時々、ひざの裏もサワサワしながら。
その時の、ちーちゃんのピクっ。。。を楽しみながら。

そのまま、ももに進もうか、まだ ”普通”のマッサージで癒そうか。
ぼくは心の葛藤と闘いながら、ちょっと冒険をしてみます。
ももに進んでも、ちーちゃんは拒否せずに吐息の我慢を続けます。
が、ここで紳士を気取る事にしましょう。

さてさて、ちーちゃんは焦らされた気分なのか、ホっとしているのか。
気になるところですが、頑張って紳士を気取りましょう。
「あーーー。おしりもモミモミしたかった。。。」と、心で叫びながら。。。

「さて、腕も揉んであげる。仰向けになって。」と、ぼく。
「何だか申し訳ないよ。。。」「でも、気持ちいいの。」
と、ちーちゃんは、ゆっくりと裏返し。
頬がちょっとピンク?
と、思った時です。あの浴衣モドキの胸元が緩んでる!
そして、ちーちゃんの谷間が。。。。
気のせいだと思うのですが、乳首が起ってるのか?
浴衣モドキがポチっとなってる様な、なってない様な。
いやいや、気のせいだと。。。おーいぇぇい!

腕を取り、優しくモミモミ。
浴衣モドキの袖をちょっと引っ張りながら。
谷間をもっと拝ませてください!
乳首の先っぽがこすれてください!

なんて事を祈りながら、だんだんと手のひらへ。
ベッドに寝転がるちーちゃん。ぼくはちーちゃんの横でベッドに腰掛けて、
ちーちゃんの手を取って、ぼくのももの上でモミモミ。
カラオケBOXの時は、ジーンズの上だったのですが、
今日はぼくの浴衣モドキの裾ははだけまくって、ちーちゃんの手首辺りはぼくのももに直接タッチ。
ぼくのトランクスも見えてるはずです。
まぁ、ちーちゃんは目を閉じて、かすかな声を出しているのですが。
ぼくは、ぼくの暴れん坊が飛び出していない事を祈りつつ、ちーちゃんの手のひらに爪でサワサワ。

その時です。ちーちゃんの足が動き始めたんです。
内股気味で、左右の足をすり合わせる感じで。

いい感じです。
右の手のひらを終えて、左側に行きましょうか。
そのためには、ちーちゃんの上を乗り越えなくては。
ちーちゃんの手を放して、向こう側に行こうとした時、何かが起きました。

何が起きたのか、想像しながら次回をお楽しみに。

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ちーちゃんとホテルに入りました。。。
あくまでも、マッサージのために。
ちーちゃんに癒しの時間をプレゼントするために。。。

汗臭いと申し訳ないからと、半分本気で半分見え見えの言訳けを言って、シャワーを浴びました。
ちーちゃんには、温まった方が効果があると、シャワーを勧めました。

しばらくして、ちーちゃんは、その手のホテルによくある、薄手で短めの浴衣と言うか、甚平の上だけ的な装いで、
ちょっと恥ずかしそうに出て来ました。そうです。あの薄めのピンク色のやつです。
めっちゃ可愛い!

先ずは緊張を解すために首の付け根から肩をモミモミした時の事です。
ぼくは軽い違和感を抱きました。そうです。肩ひもがない。。。

もう、その瞬間から、ぼくの視線はちーちゃんの胸の膨らみに釘付けで、妄想が止まりません。。。
ちーちゃんに気付かれない様に気を付けながら、浴衣の隙間をのぞき見です。
でも、着乱れはなく。。。残念!
それでも、鼻息が荒くなるのを気づかれない様に祈りながら、モミモミ続行。
しばらくして、ちーちゃんが気持ちいい。。。と言ったところで、背中を揉んであげると、寝転んでもらいました。

首から肩を軽くモミモミして、背骨に沿って徐々に下に向かって進んで行きます。
普段、マッサージをしてもらえないちーちゃんは、気持ちよさそうにしてくれてます。
ぼくの鼻息と、ちーちゃんの口から洩れる吐息の我慢比べの始まりです。(笑)

首から腰までを、ゆっくりと揉みながら、いたずら半分でちーちゃんの両側もサワサワと。
くすぐったそうなしぐさで、ちょっとピクッと反応するのを楽しみながら。
「イヤな時は言ってね。」と、一言お断りして、おしりとももを飛ばして、足首へ。
足首から上がって行くと、ふくらはぎはパンパンです。
「今日は歩き回ったの?」
「うん。足、張ってる?」
「パンパンやで。」
と、言う事で、ふくらはぎをじっくりと揉みほぐしてあげましょう。
申し訳なさそうにしながらも気持ちよさそうにしているちーちゃんがとっても可愛く感じて、女性が悦んで、癒される姿を見るのが好きだと思っているぼくがそこにいました。
これって、性癖の一種なのか???

妄想がバンバン膨らみ、鼻息がフンフン荒くなるぼくは、ホテルに入った時の理由、
あくまでも、マッサージのために。そして、ちーちゃんに癒しの時間をプレゼントするために。。。
を、自分に言い聞かせながら、モミモミは続きます。

では、次回、その後の活動報告をお楽しみに。。。

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こんばんは。

このブログにお越しいただいた皆様が、
台風19号を無事に乗り切った事をお祈り申し上げます。

万一、何らかのダメージのあった方におかれましては、
一日も早い復旧がなされる事をお祈り申し上げます。

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途中に【番外編】を挟みましたが、
女性への癒しマッサージに戻りましょう。

さて、ちーちゃんに初めてマッサージをしてあげて、
独りになった帰り道に、ふと気づいたんです。
ちーちゃん、手を引っ込める事も出来たよな?
でも、左手の後、右手を素直に出したぞ。。。

の、続きです。

家に帰ってシャワーを浴びて、さて寝ようとしたのですが。。。
トロンとした目で「気持ちいいぃぃ」
と、言った時の可愛い声の響きを思い出したら、
もう、男の子はダメですね。

その思いを胸に過ごした2か月後。
ぼくは、ちーちゃんとご飯に行くチャンスに恵まれました。

ご飯の間にマッサージの話をして、
ちーちゃんに前回の感触を思い出してもらって、
前回と同じようにカラオケへ行くために居酒屋を出て。

と、その時、ぼくの心の声が、口に出てしまっていました。
「ちーちゃん。ベッドの上だと背中も揉んであげられるんだけど。」
当然(?)ちーちゃんは黙ってしまいました。
「うん。ホテルがいい」なんて言うわけないっすよね。

そっと手を取って、歩き始めました。
ちーちゃんは手を引っ込めませんでした。。。

そして、ぼくたちは、ホテルに消えました。
あくまでも、マッサージのために。
ちーちゃんに癒しの時間をプレゼントするために。。。

では、また。続きを読みに来てください。

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